11.18は電線の日

電線の日(11月18日)は、日本電線工業会が創立70年を迎えた2018年に、周年事業の一つとして制定されました。

電線の日は、電線製造と電線の安定供給に携わる人々を応援する日です。そして、毎日の生活を支える電線に気づいてもらうための日です。

「11月18日は電線の日」は、さまざまな電線を表す(111)と、あらゆるものにつながる無限大(8)を意味しています。

 

制定2年目を迎えた2019年度は、コンセプトポスターを1種類制作し、配布先を広げました。

当年2019年度配布先:会員社と販社に加えて、関係団体および大学

※ 2018年度は会員社と販社への限定配布

 

電線の日には、ディスカバリー電線サイトにスペシャルコンテンツの新規公開を予定しています。

ポスターデータ利用のご希望や、その他本件についてのご質問等は、こちらからお願いいたします。

 

2019年版「11月18日は電線の日」コンセプトポスターのご紹介

電線の日ポスター2019

制定初年の2018年イラスト版コンセプトポスターに盛り込んだ、

なぜ11月18日が電線の日なのか、

電線の安定供給と安心安全な電線製造に励む電線業界で働く人々を応援し、

使っているのによく知らない電線を紹介する、

電線の日のコンセプトを伝えるために、

引き続きイラスト版のポスターを採用しました。

2019年版の電線の日ポスターは、電線が支える豊かで便利な毎日を多彩に表現し、

さらに、連動するディスカバリー電線サイトの「電線の日ページ」では、

ポスターに描ききれない電線がどこにあるのか、

どのように人々の生活を支えているのか、を紹介しています。

 

ディスカバリー電線サイト電線の日ページ

 電線の日2019バナー

ポスター右下のQRコードを読み込むと、電線の日ページにアクセスができます。

 

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